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H.B.

設計職(プレス金型担当)
2018年新卒入社

H.B.

設計職
(プレス金型担当)
2018年新卒入社

初めて仕上げた金型。

 

一生忘れない。

H.B.

設計職
(プレス金型担当)
2018年新卒入社

初めての仕上げた金型。一生忘れない。

説明会での出会い、人事担当者と金型設計の仕事。

入社の決め手は、学んできたことを最大限に生かせる仕事を紹介してくれたことです。学校ではCADや機械加工などを学んでおり、就職活動ではそれまで学んできた製品設計の仕事を探していました。会社説明をしてくれた現在の人事部門の担当者から、今まで学んできたことも十分に活かせる金型設計という仕事を紹介していただきました。金型設計という仕事の知識も無かったので不安もありましたが、人事部門の担当者の熱い思いや人柄に惹かれて弊社に入社することを決めました。

11回もの修正にもあきらめずにトライ。

お客様からご依頼いただいた製品形状は決まっているので、その製品形状の製作する為の金型を設計しています。金型の設計は、①造形データの作成 ②専用ソフトによる解析 ③造形データの修正作業この繰り返しになります。完成形まで作れるのか解析を行い、ダメなら修正して、何度も繰り返します。簡単な金型であれば1時間で作れる物もありますが、複雑な形状の金型になると数日間掛かる物もあります。初めて金型の造形データを作成をした時は、11回も造形データの修正と解析の作業を繰り返しました。苦労して作成した造形データから、実際にできた金型を見たときは本当に嬉しかったことを今でも覚えています!

説明会での出会い、
人事担当者と金型設計の仕事。

入社の決め手は、学んできたことを最大限に生かせる仕事を紹介してくれたことです。学校ではCADや機械加工などを学んでおり、就職活動ではそれまで学んできた製品設計の仕事を探していました。会社説明をしてくれた現在の人事部門の担当者から、今まで学んできたことも十分に活かせる金型設計という仕事を紹介していただきました。金型設計という仕事の知識も無かったので不安もありましたが、人事部門の担当者の熱い思いや人柄に惹かれて弊社に入社することを決めました。

11回もの修正にも
あきらめずにトライ。

お客様からご依頼いただいた製品形状は決まっているので、その製品形状の製作する為の金型を設計しています。金型の設計は、①造形データの作成 ②専用ソフトによる解析 ③造形データの修正作業この繰り返しになります。完成形まで作れるのか解析を行い、ダメなら修正して、何度も繰り返します。簡単な金型であれば1時間で作れる物もありますが、複雑な形状の金型になると数日間掛かる物もあります。初めて金型の造形データを作成をした時は、11回も造形データの修正と解析の作業を繰り返しました。苦労して作成した造形データから、実際にできた金型を見たときは本当に嬉しかったことを今でも覚えています!

データミスが発覚。1つのミスによる影響を学ぶ。

自分の設計した造形データにミスがあり、金型が製造されてからそのミスが判明した事があります。その時は現場で再度金型を作成してもらうなど、多くの人に迷惑を掛けてしまいました。その時は上司にフォローしてもらい、他部署にも協力してもらって何とか納期にも間に合い、お客様に迷惑が掛かる事はありませんでした。その事があって以来、自分が作成している造形データが、後工程でどれだけ重要な事なのかが分かったのでミスをしない様に細心の注意を払うようになりました。

データミスが発覚。
1つのミスによる影響を学ぶ。

自分の設計した造形データにミスがあり、金型が製造されてからそのミスが判明した事があります。その時は現場で再度金型を作成してもらうなど、多くの人に迷惑を掛けてしまいました。その時は上司にフォローしてもらい、他部署にも協力してもらって何とか納期にも間に合い、お客様に迷惑が掛かる事はありませんでした。その事があって以来、自分が作成している造形データが、後工程でどれだけ重要な事なのかが分かったのでミスをしない様に細心の注意を払うようになりました。

後工程を理解したら、完成データの質が変わった。

入社した頃は、どうやって進めればいいのかわからず、なんとなく造形データを作成していました。その造形データを先輩にチェックしてもらい、ダメなところを修正する、それを何回も繰り返して1つの型データを作っていました。このままじゃダメだと思い、ある時から、自分の間違えたところをメモを取るようにしました。それに加えて、実際に現場に行き画面上ではわからないことなどを見て学んだりしました。ただ単に業務を行うだけではなく、後工程のことや、現場の方などの作業のしやすさなども考えるようになり、さらに深く金型設計に関しての理解ができるようになりました。その甲斐あってか、前よりもデータを作るスピードが上がり、任せてもらえる仕事の幅も広がりました。

後工程を理解したら、
完成データの質が変わった。

入社した頃は、どうやって進めればいいのかわからず、なんとなく造形データを作成していました。その造形データを先輩にチェックしてもらい、ダメなところを修正する、それを何回も繰り返して1つの型データを作っていました。このままじゃダメだと思い、ある時から、自分の間違えたところをメモを取るようにしました。それに加えて、実際に現場に行き画面上ではわからないことなどを見て学んだりしました。ただ単に業務を行うだけではなく、後工程のことや、現場の方などの作業のしやすさなども考えるようになり、さらに深く金型設計に関しての理解ができるようになりました。その甲斐あってか、前よりもデータを作るスピードが上がり、任せてもらえる仕事の幅も広がりました。

K.S.

試作品製造職
(ハンドワーク担当)
2016年新卒入社

試作品製造職(ハンドワーク担当) 2016年新卒入社

M.F.

試作品製造職
(表皮・シート担当)
2014年新卒入社

試作品製造職(表皮・シート担当) 2014年新卒入社

T.S.

試作品製造職
(電装担当)
2014年新卒入社

試作品製造職(電装担当) 2014年新卒入社

N.Y.

デジタルモデラー職
2016年新卒入社

デジタルモデラー職 2016年新卒入社

K.I.

設計職
(自動車分野担当)
2016年新卒入社

設計職(自動車分野担当) 2016年新卒入社

H.B.

設計職
(プレス金型担当)
2018年新卒入社

設計職(プレス金型担当) 2018年新卒入社

K.U.

製造職
2018年新卒入社

試作品製造職(板金) 2018年新卒入社

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